犬の病気・猫の病気の時にペットの脳幹活性ペンダント・イフ
全国40ヶ所近くに上る有名治療院「むつう整体院」
院長・木村仁(きむらひとし)先生が開発された「イフ」
患者さんに提供されていたものが、通販でご購入できるようになりました。
イフの具体的な使い方は?
基本的には、首輪に付属のイフを結んで使います。しかし、イフは、直接肌に接していなくても、50センチ位の距離であれば、その波動が伝わっていく性質があります。そこで、首輪としてつける以外の方法として、次のようなことが挙げられます。つまり、直接皮膚に接していなくても作用します。
・寝床や一番居る場所近くに、置いたり結んだりする。(いたずらに触ら ないよう、綿や絹など天然素材の布にくるんだり、シーツの下にしのばせておいたりするのでも可)
・飼い主さんがペンダントをつけ、ペットと一緒に寝る。
・イフをペットボトル1〜2リットルに3〜4時間漬けておき、その水を飲ませてあげる。(イフの波動が水に伝染し、水がイフと同じ波動になります)
「1日24時間、着け続けなくてはいけない」というわけではありません。時には「外したり、遠ざけたり」でも大丈夫です。少しずつ、適度にご使用いただいても、成果は期待できますので、ご安心ください。
犬の病気・猫の病気の時にペットの脳幹活性ペンダント・イフ
ペンダントの素材と寿命の期間は?
素材はアクリル100%(水晶やガラスではありません)。色は透明の細長い四角柱の形状です(長さ21mm×幅5mm×奥行5mm)。脳幹と共鳴する半導体チップの波動は、アクリルで封じ込まれているため、一定であり、しかも半永久的です。
たとえ、外側のアクリル部分が傷ついたとしても、半導体チップに直接傷が入らなければ、やはりエネルギーに影響をおよぼすものではありません。また、「電磁波の発生する家電製品の近くやレントゲン写真など大丈夫か?」などのご質問をいただきますが、こちらも半導体チップに影響を与えるものではありません。
つまり、紛失しない限り、一生ご使用することができます。さらに、どなたが使っても波動が乱れることはありませんので、動物だけでなく、家族や友達でも貸し回ししながら、使うこともできます。
くわしい商品情報
サイズ : 長さ21mm×幅5mm×5mmの四角柱
素材 : アクリル樹脂製(硬質で丈夫な構造)
重さ : 1グラム(超軽量)
色 : 無色透明(自然光の下では薄紫色)
エネルギーの情報源 : ペンダントヘッド内部に幅1mm×厚さ0.1mmの極めて小さい金属製情報チップが内蔵されています。
犬の病気・猫の病気の時にペットの脳幹活性ペンダント・イフ
犬は家族です。